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| 第4ラウンド(5月29日) 第10報 14時00分 |
未確定だが、本選手権は神永直輝(TEAM KGA ジュニア)がトータル277打(7アンダーパー)で2位の昨年のチャンピオン=清水蔵之介(関東アマ)に3打差をつけて優勝。高校生チャンピオンは、4年前の本大志以来となる。 写真上:スコアカード提出後、埼玉栄のゴルフ仲間から手荒いウォーターシャワーの祝福を受ける神永
写真下:ラウンド中は、喜怒哀楽の表情やアクションをほとんど示さず、クールにプレーを進めていた神永だが、最終ホールをホールアウトした直後、大勢の競技仲間や関係者から「おめでとう!」の声がかかったところで、このガッツポーズの見せた
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