第3ラウンド(4月22日) 第4報 9時20分
やや強い風が吹き抜けるなか、競技は順調に進行。1番、10番ティースタートとも予定どおり、オンタイムで完了した。
写真:1番ティースタートの最終組(第12組)でプレーする鈴木みなみ(都)。第2ラウンドのベストスコア=71をマーク。昨日は午前を中心に強い風が吹く中、ボギーは1ホールに抑えたことが良かったと振り返る。
第3ラウンド(4月22日) 第3報 8時00分
バンカーショットの練習に取り組む日本大学の2選手、藤原花帆(左)と木村心優(右)。
第3ラウンド(4月22日) 第2報 7時45分
今朝は練習パッティンググリーンに一番乗り。黙々とパットの練習に取り組んでいた宇津木さやか(TEAM KGA ジュニア)。今回が3度目の関東女子決勝競技出場。初の日本女子アマチュア選手権進出を狙える位置、25位タイにいる。
第3ラウンド(4月22日) 第1報 6時30分
龍ヶ崎CC。上空は、薄い雲がかかるがほぼ晴天。昨日は突然の豪雨に一時中断を余儀なくされたが……。今日は絶好のコンディションのもとでの第3ラウンドになりそう。
写真:今朝6時過ぎ。18番フェアウェイからグリーン方向を望む。
第2ラウンド(4月21日) 第26報 16時00分
ドライビングレンジと練習パッティンググリーンの間に立つ大きな八重桜の樹。満開に咲き誇っていた花が、午前中の激しい雨に散ってしまった。
第2ラウンド(4月21日) 第25報 16時00分
第2ラウンドの競技を最後に終えた第16組の4選手。ホールアウト直後の18番グリーン脇で、4ショット写真。左から崎浜ゆい(関東ジュニア)、金城あんな(TEAM KGA ジュニア)、佐藤陽花(千成)、山本華菜音(金砂郷)。
第2ラウンド(4月21日) 第24報 16時00分
第2ラウンドの競技を最後に終えた1番ティースタートの最終組(第16組)。
そのなかの山本華菜音(金砂郷)は18番パー4の第2打を大きくグリーンオーバー。ボールは左足上がりの斜面のラフに止まったが、そこからピン手前20pほどにつける素晴らしいアプローチで楽々パーセーブ。笑顔で前半の36ホールを終えた。
第2ラウンド(4月21日) 第23報 15時15分
80選手ほどが第2ラウンドの競技を終えた段階で、このラウンドのベストスコアはトップスタート組(第1組)でプレーした清水莉都(TEAM KGA ジュニア)の71(現状、唯一のアンダーパー)。
清水はトータルスコア=151で、現在8位タイ。
第2ラウンド(4月21日) 第22報 15時00分
前出・高橋知花(高山、左)は7番ティー横で、前方のフェアウェイが空くのを待つ間、同じ組の飯村知紗(大洗)と笑顔の2ショット。
第2ラウンド(4月21日) 第21報 14時30分
中澤紗来(TEAM KGA ジュニア、右)は6番パー4で、6〜7mはありそうな左横からのバーディーパットを沈めると、先にホールアウトした高橋知花(高山)と一緒にこの決めポーズ。ともに埼玉栄高校でゴルフの腕を磨いた仲なので、高橋は「埼玉栄」のイニシャル「S」のハンドサイン。中澤はシャツの左袖に入った高校名を指さす。
第2ラウンド(4月21日) 第20報 14時30分
山崎那奈(玉川大)は12番パー3のティーショットをグリーン右手前のガードバンカーに入れたが、得意のバンカーショットでピン手前1m弱の上りのラインに寄せ、難なくパーをセーブ。満面の笑顔を見せた。
第2ラウンド(4月21日) 第19報 14時30分
前出・石原壽恕(葉山国際)と同じ第9組では、遠藤夢里(東名)がピン手前3mほどのバーディーパットをほんのわずかにショート。悔しさの混じった笑顔でグリーンを後にした。
第2ラウンド(4月21日) 第18報 14時30分
第12番パー3。第9組の石原壽恕(葉山国際)はティーショットをピンそば、左手前2mほどにつけて、きっちりとバーディーをマーク。恥ずかしそうに、笑顔の横顔でカメラに応えてくれた。
第2ラウンド(4月21日) 第17報 14時20分
三原舞紀(扶桑)は、12番パー3でピン手前4〜5mほどの右に切れるラインをきっちり読み切ってバーディー奪取!
第2ラウンド(4月21日) 第16報 14時10分
前出・鈴木能々子(ワンウェイ、左から2人目)と若井菜々子(立教大、同3人目)が含まれる第8組。12番パー3に架かる名物のつり橋の上でそろって、にっこりv(^^*) v(^^*) v(^^*) v(^^*)
左から岡田麻愛(TEAM KGA ジュニア)、鈴木、若井、三原舞紀(扶桑)
第2ラウンド(4月21日) 第15報 13時50分
第8組でプレーする鈴木能々子(ワンウェイ、左)と若井菜々子(立教大)はタフな11番パー4で、ともに第3打アプローチをピンそば1m余に寄せ、パーをセーブ。会心の笑みでホールアウトした
第2ラウンド(4月21日) 第14報 13時30分
11番パー4。グリーン手前の花道からの第3打をピン奥1.5mほどに寄せたあと、下りの微妙なラインのパーパットを沈めた金子怜愛(JGMセベバレステロス)。見事なパーセーブに、この笑顔を見せた。
第2ラウンド(4月21日) 第13報 11時15分
第1ラウンドでただ一人、アンダーパーをマークした中澤紗来(TEAM KGA ジュニア、第1ラウンド:71)。前出で、同じ高校の後輩・小関萌衣(関東ジュニア)とリラックスした様子でスタート前の準備を行っていた。
第2ラウンド(4月21日) 第12報 10時15分
再開後、コース上には日差しが戻るとともに、降雨前の強風も止み、競技は順調に進んでいる。
写真:10番ティースタートの最終組、第32組で最初にティーオフを行った森下芽彩(日本大)。
第2ラウンド(4月21日) 第11報 10時15分
降雨により中断していた競技は10時に再開。
(写真上)10番ティー。競技再開の通知でエアフォーンを鳴らす準備を始めた競技委員とその奥で待つ第31組の4選手。
(写真中)4選手を良く見ると、こちらのカメラに気が付き、
4人そろって(*^^)v
(写真下)次の瞬間、競技委員が彼女たちにとっては突然に、大音量のエアフォーンを鳴らしたためにビックリ!「何か、言ってよ!」と苦笑いしていた。
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