第1ラウンド(7月22日) 第15報 13時20分  
前出・晝間心大(開志国際高)と同じ組でラウンドする木暢仁(佐野日大高)。9番パー4(459ヤード)で第2打をピン右横2mほどにつけ、きっちりバーディーをマークし、このリアクション。

第1ラウンド(7月22日) 第14報 13時00分  
晝間心大(開志国際高)が9番ホール(459ヤード、パー4)でスーパーアプローチを見せた。
晝間はグリーン奥、左足下がりのラフから第3打アプローチ。グリーン面もカップまで下り傾斜が続くというとてもタフなロケーションだったが、柔らかくふわりと上げたチップショットはもう少しでホールイン。タップインのパーでホールアウトした。
写真:素晴らしいアプローチを決めたあと、カメラに笑顔で答える晝間。「ショートアプローチは得意、というわけではないんですが、人から見られていたので、いいところをみせてやろうと思いました(笑)」


第1ラウンド(7月22日) 第13報 12時15分  
選手を引率する保護者のクラブハウスレストランの利用は不可。そのため信州伊那国際GCはキッチンカーを手配。クラブハウスの南西側駐車場に3台のキッチンカーと、座って飲食ができるテントが用意されている。

第1ラウンド(7月22日) 第13報 12時00分  
前出の第7組に続いて練習グリーンに現れ、和気あいあいとパッティング練習を始めた第26組の3選手。左から森田錠(埼玉栄高)、中山怜音(目黒日大)、小林康成(代々木高)。

第1ラウンド(7月22日) 第12報 11時30分  
1番ティースタートの「12〜14歳の部」最終組(第7組)の3選手。左から小筆一颯(厚崎中)、金弘起(松沢中)、田崎雄之助(明光中)。
「3人でポーズを決めよう」と相談した結果がこれ。パターで狙う先にあるのは?

3人に今日のグリーンの印象を聞くと、
「きれいなグリーンで転がりがすごくいいので好きです」という答えが返って来た。

第1ラウンド(7月22日) 第11報 10時50分  
スタートが30分遅れた1番ティーの最終18組の4選手に、10番ティースタートの折り返しの「12〜14歳の部」の選手(小澤優仁、左から2人目)が加わって談笑。思い思いのポーズをとってもらった。
写真左から高橋友昭(エプソムカレッジ)、小澤優仁(浅間中)、小泉慶太郎(諏訪清陵高)、須藤大雅(共愛学園高)、寺門虎太朗(日本ウェルネス高)

第1ラウンド(7月22日) 第10報 10時50分  
昨年の本競技では、トータル207ストローク(6アンダーパー)で2位に12打の大差をつけて「12〜14歳の部」を制した高浦維吹(佐野日大高)。
そのときのベストスコアは第2ラウンドでマークした67。
今年の抱負を尋ねると、
「65」と答えたあと、すぐに。
「65を2度」とニヤリ。

第1ラウンド(7月22日) 第9報 10時50分  
岩井礼歩(佐野日大高)は2番ホール(210ヤード、パー3)で、ティーショットをピン右横1mほどにピタリ。バーディーをマークして、このポーズ。

第1ラウンド(7月22日) 第8報 10時45分  
1番ティーからのスタートはティーショットを大きく曲げる選手がいたため、定刻より30分ほど遅れてスタートを完了。
写真:1番ティースタートの最終組(第18組)で、最後にティーオフした小泉慶太郎(諏訪清陵高)

第1ラウンド(7月22日) 第7報 9時10分  
練習グリーンの脇には、新たに作られた競技名のボードが設置された。いずれこのボードを交えた写真が多くアップされることになりそう。

第1ラウンド(7月22日) 第6報 8時45分  
1番ティースタートの第3組。左から山崎絆太(有馬中)、尾形栄飛(埼玉栄中)、東衛蓮(大幡中)、佐々木海翔(湿津中)の4選手。
今回も、選手たちを運ぶカートの運転は開催倶楽部のメンバーさんがボランティアで担当。のべ80人ほどのメンバーさんが早朝から駆け付けて下さるのだが、希望者多数のため抽選で選ばれたメンバーさんとのこと。
運転を買って出るボランティアがいなければ、こうしたジュニア競技の運営は難しい。

第1ラウンド(7月22日) 第5報 8時40分  
会場の信州伊那国際GCのご厚意により、男女の各1番ティー周辺にギャラリースタンドが設営された。
写真:写真の奥に見えるのは、女子の唐松コースの1番ティー横に設けられたギャラリースタンド。

第1ラウンド(7月22日) 第4報 8時30分  
10番ティースタートの2組目、第20組でラウンド中の小澤優仁(浅間中、前列左)。中学生ながら、今年の関東アマチュア、日本アマチュアの両ゴルフ選手権で、ともに第3ラウンドに進出している。
写真:左から石塚全一郎(大磯中)、北田祐也(清明学園中)、岩永琢磨(立川第三中)、小澤優仁

第1ラウンド(7月22日) 第3報 8時20分  
美しい青空をバックにパッティング練習。
白樺コース(男子)の1番ティー後方の練習グリーン風景。

第1ラウンド(7月22日) 第2報 8時00分  
蒸し暑さが増す中、男子の競技は予定どおり7時30分にスタートした。
写真:10番ティースタートの1組目(第19組)。最初にティーオフした阿部成一郎(埼玉栄中)。

第1ラウンド(7月22日) 第1報 7時00分 
舞台の信州伊那国際ゴルフクラブは標高830m余に広がる36ホールのゴルフ場。それでも今日は早朝から気温は20度を超え、湿気を感じるコンディション。
日中は35度前後の猛暑が予想されている。

写真:男子の舞台=白樺コースのアウトの最終9番ホール。早朝6時過ぎの撮影。

7/22からに関東ジュニアゴルフ選手権決勝競技(男子)が開催されます 
7月22日(水)〜24日(金)の3日間、長野県の信州伊那国際ゴルフクラブ 白樺コースにて関東ジュニアゴルフ選手権決勝競技男子、15 歳〜17 歳の部、12 歳〜14 歳の部が開催されます。

熱戦の模様は7月22日から始まる競技速報でお伝えします。

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