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| 第1ラウンド(7月22日) 第14報 13時00分 |
晝間心大(開志国際高)が9番ホール(459ヤード、パー4)でスーパーアプローチを見せた。 晝間はグリーン奥、左足下がりのラフから第3打アプローチ。グリーン面もカップまで下り傾斜が続くというとてもタフなロケーションだったが、柔らかくふわりと上げたチップショットはもう少しでホールイン。タップインのパーでホールアウトした。 写真:素晴らしいアプローチを決めたあと、カメラに笑顔で答える晝間。「ショートアプローチは得意、というわけではないんですが、人から見られていたので、いいところをみせてやろうと思いました(笑)」
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