第2ラウンド(5月19日) 第11報 13時30分
最終2組のスコア速報(14番ホール終了)
第14組
瀬戸信昭(鷹之台):3オーバー
平田泰博(沼津):8オーバー
馬場康次(武蔵野):5オーバー
竹村昭雄(嵐山):9オーバー
第15組
三母英二(日本海):6オーバー
田村敏明(ヨネックス):3アンダー
亀井 隆(唐沢):4オーバー
茂澤克己(千葉):7オーバー
第2ラウンド(5月19日) 第10報 13時10分
1番ティースタートの第4組でラウンドする梅澤武彦(相模原)。
いかにも夏向きのカラーのハットはタイでホールインワンを達成したとき、サポートしてくれたキャディから贈られたプレゼント。記念の品とのこと。
第2ラウンド(5月19日) 第9報 12時40分
最終2組のスコア速報(11番ホール終了)
第14組
瀬戸信昭(鷹之台):2オーバー
平田泰博(沼津):6オーバー
馬場康次(武蔵野):2オーバー
竹村昭雄(嵐山):7オーバー
第15組
三母英二(日本海):4オーバー
田村敏明(ヨネックス):5アンダー
亀井 隆(唐沢):3オーバー
茂澤克己(千葉):7オーバー
写真:前半の9ホールを3アンダー、トータル5アンダーでプレーした田村敏明の7番ティーショット風景
第2ラウンド(5月19日) 第8報 11時50分
第1ラウンドで68の好スコアをマークした三母英二(日本海)。富士山に向かって放つ7番パー4のティーショット。
第2ラウンド(5月19日) 第7報 11時00分
昨日に比べると少し早く風が吹き始め、上空の青空がかすみ始めた。
第2ラウンド(5月19日) 第6報 10時00分
1番ティースタートの最終組に1組前(第14組)。左から瀬戸信昭(鷹之台)、竹村昭雄(嵐山)、平田泰博(沼津)、馬場康次(武蔵野)。
竹村(83歳)は、第1ラウンドで74ストロークという見事なエージシュートを達成。エージシュートには大きな喜びはないが、こうした競技で年齢より9打も少ない昨日のエージシュートはさすがに嬉しかったと頬を緩める。
第2ラウンド(5月19日) 第5報 9時50分
1番ティースタートの最終組に2組前(第13組)は、第2ラウンド一番の注目組かもしれない。
左から志村幹夫(大洗)、富田文雄(茨城)、木村利治(水戸グリーン)、冨田久三(静ヒルズ)。
4選手とも茨城の倶楽部所属。
富田文雄「今日は互いに話しかけないことにしている。話始めるとみんな茨城弁になっからさ」と笑う。
第2ラウンド(5月19日) 第4報 9時50分
第1ラウンドよりは早く風が吹き始めたが、競技は順調に進行中。
写真:優勝争いをリードする1番ティースタートの最終組(第15組)。左から茂澤克己(千葉)、亀井隆(唐沢)、田村敏明(ヨネックス)、三母英二(日本海)。
三母(71歳)は、第1ラウンドで全選手中唯一の60台(68ストローク)をマーク。素晴らしいスコアでエージシュートを達成した。
第2ラウンド(5月19日) 第3報 8時00分
練習グリーンでいち早くパッティング練習に取り組んでいた堀口武信(成田ハイツリー)。昨日は、最初はグリーンの速さ(スティンプメーター=11フィート)に戸惑ったそうだが、
「(決勝競技の)ここにいらっしゃる選手は皆さん経験がある速さですから、対応できますよ」と語ったうえで、グリーンの仕上がりの素晴らしさを賞賛。
第2ラウンド(5月19日) 第2報 7時45分
第2ラウンドの競技は予定どおり7時30分にスタートした。
写真:1番ティースタートの第1組の4選手。左から山口雅司(大利根)、奈良崎正明(セントラル)、鈴木英利(塩原)、野上淳一(龍ヶ崎)。
81歳の鈴木は第1ラウンドを81ストロークでプレーし、エージシュートを達成。今日も元気はつらつ、2日連続のエージシューターになりそう。
第2ラウンド(5月19日) 第1報 7時00分
昨日同様、第2ラウンドの本日も早朝から快晴(現在無風)。
第1ラウンドでは12選手がエージシュートを達成したが、第2ラウンドも同様に素晴らしいスコアが続出しそうなコンディションだ。
写真:今朝6時過ぎ、クラブハウスのテラスからの眺望。
第1ラウンド(5月18日) 第25報 15時30分
「この時期は田植え作業で大変なんです」と言いながらも予選競技を突破し、決勝競技に駒を進めた西澤健司(穂高、左)と長尾福治郎(成田)。10番ティーからのスタート前の2ショット。
第1ラウンド(5月18日) 第24報 15時30分
綺麗に晴れ上がった富士山をバックに、予選競技のベストスコア賞に輝いた4選手。上から
斎藤広巳(大利根)
中村俊朗(厚木国際)
磯 誠一(那須CC)
西野伸幸(熊谷)
第1ラウンド(5月18日) 第23報 15時30分
昨年の関東倶楽部対抗決勝ではBクラス代表(所属:扶桑)として出場し、話題になった山下勝紀(75歳、写真左端)。同じ組の辰巳賢一(桜ヶ丘、左から2人目)、林三郎(茨城、同3人目)、佐藤洋三(千葉桜の里、同右端)と。
第1ラウンド(5月18日) 第22報 15時30分
予選競技をトップの成績で通過したプレーヤーのひとり、上野雅之(相模原)。
大きな富士山をバックに笑顔で。
第1ラウンド(5月18日) 第21報 15時20分
関東シニア選手権以降のKGA決勝競技通算15回出場の田代猛(裾野)を真ん中に、親しい競技仲間の木村利治(水戸グリーン、左)と昨年優勝の亀井隆(唐沢、右)。
第1ラウンド(5月18日) 第20報 15時10分
本競技を連覇したことのある北原弘(伊豆にらやま、80歳、写真中央)。今回は本決勝競技の5番目の年長選手として出場。
同じ組でラウンドする中井教尋(富士チサン、左)と森静生(ギャツビイ、右)との3ショット。
P1
P2
P3