第3ラウンド(10月2日) 第7報 7時05分 
いえいえ、ゼッケンが小さいんです。

第3ラウンド(10月2日) 第6報 6時30分 
現在、愛知でアジア大会が進行中ですが、同大会で初めてゴルフ競技が行われた1982年に選手として出場し、団体銅メダルを獲得した内藤競技委員長。

第3ラウンド(10月2日) 第5報 6時05分 
影も久しぶりに見ました!

第3ラウンド(10月2日) 第4報 6時05分 
ディボット直しなのだそうです。

第3ラウンド(10月2日) 第3報 6時05分 
その後、グリーン面をコツン、コツンとやっていると思ったら・・・

第3ラウンド(10月2日) 第2報 6時05分 
18番グリーンの刈り込みもまもなく完了

第3ラウンド(10月2日) 第1報 6時00分 
おはようございます。
久しぶりに太陽を見て、テンションがあがっています。

第2ラウンド(10月1日) 第57報 16時00分  
本日もありがとうございました!
良い夢が見られそうです。

第2ラウンド(10月1日) 第56報 16時00分  
第2ラウンドを終えて、トータル「161」、72位タイまでの75人が第3ラウンドに進出しました。明日はシード保持者を除く上位36人が、10月28日から始まる日本シニアゴルフ選手権の出場権を獲得します。

写真は明日のピンポジションを確認する競技委員の方々。

第2ラウンド(10月1日) 第55報 16時00分  
2日目を終えて首位タイに立つ才記正明(扶桑)

「遅い時間のスタートだったので、昨日のようなゴルフはできなかったですね。それでも、ショットがいいので水上さんに負けないようにがんばりたいです」

第2ラウンド(10月1日) 第54報 15時40分 
2日目を終えて首位タイに立った水上晃男(鷹之台)

「昨日はグリーンが重くて、タッチやスピードが合わなかったです。今日はバーディーとボギーが交互にくるような波のある中で、バーディーを1つ多く回れたので良かったです。ここは元ホームコースなので、地の利を生かしてがんばりたいです」



第2ラウンド(10月1日) 第53報 15時35分 
初日「81」から2日目はこの日唯一の60台「69」をマークした勝田兵吉(横浜)は今年がシニアデビューの年。

「初日は気負っていたのか、ショートアイアンの距離感がぜんぜん合いませんでした。練習場でアイアンを修正したら、今日は全部ピンに飛んでいってくれました」と振り返る。今年は関東アマにも出場したが、若者たちの飛距離に圧倒された。「シニアの皆さんは良い方たちばかりだし、この感じがいいですね」

第2ラウンド(10月1日) 第52報 15時30分 
トーナル「147」で首位と3打差につける澤田信弘(茨城)

「午前中は33で良かったけど、後半はドライバーが当たらなくなって39でした。明日は、今の自分にできるベストをやるだけですね」

第2ラウンド(10月1日) 第51報 14時30分 
トータル「146」で2日目を終えた太田智喜(浜野)は、折り返した後半に4バーディの猛チャージ。「(後半)2番で原監督とすれちがって握手をしてもらってから4バーディが来たので、監督効果です」と笑う。ちなみに、持っている野球グローブは原モデルだそう。「今日は雑なゴルフだったので、明日はもっと丁寧にやりたいです」

第2ラウンド(10月1日) 第50報 14時00分 
初日「74」、2日目「71」の斉野恵康(太平洋・御殿場)は開口一番「つかれました(笑)」

後半1番はボギー発進。続く2番(パー5)は2オンから7mを沈めてイーグルを奪ったものの、3番はほぼOKから4パットしてダブルボギー。4番のティーショットは「右ペラして、OBかと思ったらギリギリラフで止まっていた」というところから、上り3mにつけてバーディ奪取。「一瞬(パター)イップスになった時を彷彿とさせたけど、耐えました」と苦笑いで振り返った。

第2ラウンド(10月1日) 第49報 12時20分 
これは大変・・・。
落合滋(さいたま梨花)

第2ラウンド(10月1日) 第48報 12時10分 
球はバンカー、スタンスはバンカー外からナイスショット!

第2ラウンド(10月1日) 第47報 12時10分 
どうだっ!

第2ラウンド(10月1日) 第46報 12時05分 
イメージカット

第2ラウンド(10月1日) 第45報 12時05分 
ラフが深いっ!!

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