決勝(6月9日) 第15報 14時30分  
Aクラスの小松崎博(JGM笠間、写真下の中央)は最終18番ホールでピン左手前3〜4mの難しいラインのバーディーパットを見事に沈めると、グリーン奥で見守っていた応援のメンバーたちはこの盛り上がり。
写真下:18番でバーディーをマークし、71ストロークで競技をおえた小松崎を囲んで、JGM笠間の応援のメンバー・関係者

 

決勝(6月9日) 第14報 12時50分  
2連覇も夢ではない!
順調なスコアでハーフターンを終えた鷹之台。写真中央がBクラス代表の内山貴之。

決勝(6月9日) 第13報 12時50分  
雨が止んで、レインウェアを脱いだら、こんなおしゃれなユニフォームが現れた。
すっかりこの競技の強豪倶楽部になった姉ヶ崎。左から3人目の三橋正季がBクラスの代表選手。

決勝(6月9日) 第12報 11時50分  
優勝候補の一角、相模原の秋元一男(右端)を含むBクラスの第15組。秋元は先々週の関東アマチュア選手権に出場し、36ホールカットを通過する活躍を見せた。
写真左から小林肇(ヨネックス)、千北嘉太(太平洋クラブ御殿場)、船橋数晃(岡部チサン)、秋元。

決勝(6月9日) 第11報 11時40分  
西コース(Aクラス)の18番グリーン奥で、ホールアウトした代表メンバーに拍手を送る鶴舞のメンバー、関係者。鶴舞の女子チームは今年も関東女子倶楽部対抗に駒を進めた。近年は千葉県を代表する強豪倶楽部になった。

決勝(6月9日) 第10報 11時15分  
前出の平田泰博と同じ沼津の代表選手、鈴木栄。同じく大勢の女性メンバー、倶楽部関係者の声援を受けながらティーオフした。

決勝(6月9日) 第9報 11時00分  
本決勝競技出場の2番目の年長選手、沼津の平田泰博(今年74歳)。

決勝(6月9日) 第8報 11時00分  
100人規模の大ギャラリーに見守られながらスタートしたAクラスの注目組=第22組。左から山本茂晴(東京)、対馬徳人(鶴舞)、原辰徳(相模原)、青木正一(宍戸ヒルズ)。

決勝(6月9日) 第7報 10時45分  
優勝候補の一角、昨年5位入賞を果たした太平洋クラブ御殿場。Aクラスのトップバッターの斉野恵康(左から3人目)は多数の倶楽部メンバーに見守られながらスタート。

決勝(6月9日) 第6報 10時30分  
本競技出場の最年長は今年74歳の宮辰夫(習志野、Aクラス、写真右)。スタート前、同じ組の植野暁彦(葛城)と2ショット。
宮は前半9ホールをパープレーの36ストロークでハーフターン。

決勝(6月9日) 第5報 10時15分  
降雨は10時ごろにはほぼ止んだ。そのなかで競技は若干の遅れで進行している。
写真はBクラスの最年長プレーヤー、今年70歳になる狩野文雄(赤城国際、写真手前)。応援のメンバーからは「ジジイの底力を見せてやれ!」との声援。
本倶楽部対抗に出場するのは今回が初めてという本人は「私は、今年が最後だろうからと、代表に選んでくれたんですよ」と笑う。

決勝(6月9日) 第4報 9時00分  
Aクラスの第1組のもうひと選手は東京ゴルフ倶楽部の森岡繁幸(左)。東京GCは4年ぶりの決勝出場(会場は姉ケ崎)。そのときも雨のなかの競技だった。

決勝(6月9日) 第3報 8時50分  
前出・星野晃一(鶴舞)と同じAクラスの第1組でラウンドする金井篤司(嵐山)。強豪・嵐山のトップバッター。

決勝(6月9日) 第2報 8時45分  
依然として細かな雨が降り続くなか競技は予定通り7時30分にスタート。その後もほぼ順調に進行している。
写真:Aクラス、1番ティーから最初にティーオフを行った開催倶楽部=鶴舞の星野晃一。

 

決勝(6月9日) 第1報 6時45分 
決勝競技の朝はあいにくの雨。
悪天候にもかかわらず、会場ははやくも熱気に包まれている。
写真:今朝7時前のクラブハウス前風景

6/9に関東倶楽部対抗決勝競技が開催されます  
6月9日(火)、千葉県の鶴舞カントリー倶楽部 西・東コースにて、関東倶楽部対抗決勝競技が開催されます。

熱戦の模様は、6月9日の競技速報でお伝えします。

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