競技レポート2 
女子の入賞選手。左から
 高野 遥(水戸市立稲荷第二小、2位タイ)
 竹内美由(柏市立第七小、優勝)
 津止柑那(品川区立立会小、2位タイ)

竹内の優勝スピーチ。
「この大会を開催してくださった関係者の皆さん、ありがとうございました。今日は、前半はショットとパットがかみ合わずスコアを崩してしまいましたが、後半は1打でも良くなるよう、切り換えをすることができました。全国大会(「全国小学生ゴルフ大会:5月4日、千葉県・我孫子ゴルフ倶楽部)でも優勝できるよう頑張ります」

競技レポート1 
男子の入賞選手。左から
 戸澤涼(栃木市立合戦場小、優勝)
 横山勇人(富士見市立勝瀬小、優勝)
 小林令侑(川越市立新宿小、3位)

優勝した2選手の表彰式でのスピーチ。
戸澤涼「皆さんお疲れさまでした。今日はショットが良く、バーディーチャンスにつけるホールが多かったのが良かったです。ありがとうございました」
横山勇人「今日はショットが良くて、(多くのホールで)パーオンできたのが良かったです。これからもいっぱい練習して、いい成績を収めたいです」

決勝大会 第22報 15時45分  
入賞した競技仲間の祝福に、女子を中心に10人以上の選手が表彰式会場に足を運んだ。

 

決勝大会 第21報 15時45分  
練習グリーン脇のベンチから小学生ゴルファーのプレーを見守るジャック・ニクラウス(本コース設計者)像。

決勝大会 第20報 15時45分  
74ストロークのスコアで3位入賞を果たした小林令侑(川越市立新宿小)のスタートホールのティーショット。

決勝大会 第19報 15時45分  
前記・戸澤涼(栃木市立合戦場小)と優勝を分け合った横山勇人(富士見市立勝瀬小)。

決勝大会 第18報 15時45分  
男子のトップスタート組(第1組)でラウンドし、1位タイになった戸澤涼(栃木市立合戦場小)のティーショット。

決勝大会 第17報 15時45分  
第20組で一緒にラウンドし、ともに77ストロークで2位に入賞した津止柑那(品川区立立会小、上)と高野遥(水戸市立稲荷第二小、下)。

 

決勝大会 第16報 15時45分  
第15報で陰に隠れてしまった山田稟(練馬区立上石神井小、後列右)のスタートホールのティーショット。

決勝大会 第15報 15時45分  
前記・女子優勝の竹内美由(柏市立第七小、前列右)が含まれる第21組の4選手。
小林世奈(桶川市立桶川西小、後列左)、山田稟(練馬区立上石神井小、後列右)、加藤莉央(横浜市立旭小、前列左)。みんな笑顔でカメラに手を振ってくれた。

決勝大会 第14報 15時45分  
女子の部で優勝した竹内美由(柏市立第七小)のティーショット

決勝大会 第13報 14時30分  
表彰式が始まるのを待つ間、クラブハウス内のあちこちで少人数のグループが楽しそうにはしゃぐ姿が見られた。

写真の4選手に、「みんなは以前からの友だち?」と聞くと、
「ううん、昨日(練習ラウンド)から」という返事が返って来た。
ジュニアゴルファーは友だちづくりの天才なのかも。

決勝大会 第12報 14時30分  
男子は10組が終えたところで、トップのスコアは1オーバーパーの73。第1組でプレーした戸澤涼(栃木市立合戦場小、第9報で紹介)と横山勇人(富士見市立勝瀬小、写真)がマーク。横山は前半を1オーバー(1バーディー、2ボギー)、後半はすべてのホールをパーでプレーした。

決勝大会 第11報 14時20分  
女子は7組が終えた時点で、トップは76ストロークをマークした竹内美由(柏市立第七小)。竹内は雨風が強まった後半の9ホールを1アンダーの35。素晴らしいスコアでクリアした。

決勝大会 第10報 14時00分  
女子は6組が競技を終えた時点で、トップのスコアは第20組でプレーした津止柑那(品川区立立会小、左)と高野遥(水戸市立稲荷第二小、右)の77。ふたりは顔見知り程度の競技仲間だが、とても意気が合った感じで取材に応じてくれた。

決勝大会 第9報 11時30分  
男子のハーフターン、残り3組の段階でトップは36ストロークの戸澤涼(栃木市立合戦場小)。
戸澤の9番ホール。ピン手前、5〜6mのこのパットを沈めてバーディーをマークし、力強いガッツポーズを見せた。

 

 

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