競技レポート8
「次の日本ジュニアでトップ10に入りたい」という大久保花(開志国際高)。
今日勝った選手も、勝てなかった選手も、これからも試合は続きます。
次に大輪の花を咲かせるのは誰なのか?
皆さま、本年もありがとうございました。
競技レポート7
表彰式で話す伊那国際ゴルフクラブの岩田智行代表取締役社長。
桜の大木が有名な伊那国際GCですが、今年新たな桜を植樹したそう。「長い年月をかけて根を張って、多くの人に愛される存在になる。そんな桜の木を皆さんに重ねて見ていました」と総括しました。
競技レポート6
最終日は8バーディ、1ボギーの「65」で2位タイに食い込んだ戸玲奈(ルネサンス高)。
この日、唯一のボギーは最終18番(パー3)で「ショットもパットも良かったのでうれしいけど、最後ボギーだったことがすごく悔しいです。でも(初日のスタートホールで)8も打ったし、その割にはがんばったなと思います」と笑顔。今年はプロテスト合格が一番の目標と語ります。
競技レポート5
新潟県燕市出身で、胎内市にある開志国際高で寮生活を送る大久保花(開志国際高)。「プロになって新潟を代表する選手になりたい」と地元愛を語ります。
「今年、県アマを勝ったので、来年(長岡市で開催される)ヨネックスレディスに出場できます。地元大会なので、そこで優勝したいです」と夢を語ります。
新潟の好きなところは「お米が美味しいところ」だそうです!
競技レポート4
15−17歳の部 最終成績
優勝/208/大久保花(開志国際高)
2T/210/戸玲奈(ルネサンス高)、清水心結(代々木高)
227ストロークの佐野心春(昭和⼥⼦⼤学附属⾼)までの39名が、日本ジュニアの出場権を獲得しました。
競技レポート3
12−14歳の部、優勝の阿部歩望(東海相模中)
競技レポート2
12−14歳の部を制した阿部歩望(東海相模中)と関東ゴルフ連盟の吉田裕明理事長。
2024年に全国小学生ゴルフ大会で優勝し、2年後の今年、関東ジュニアを制しました。KGAジュニアに入り、中学校近くの相模カンツリー倶楽部を練習場所として利用しているそうで、速いグリーンには慣れているそうです。
競技レポート1
12−14歳の部 最終成績
優勝/211/阿部歩望(東海相模中)
2T/212/宇津木さやか(開智望中)、高橋なつ希(大森第二中)
225ストロークの坂本瑚夏(有秋中)までの18名が、日本ジュニアの出場権を獲得しました。
第3ラウンド(7月24日) 第50報 13時20分
12−14歳の部、この日「73」で回った阿部歩望(東海相模中/左)が通算211ストロークで逆転優勝。「前半2つボギーが先行したけど、みんなも伸ばせていなかったので、慌てず冷静にプレーできました」と笑顔。
同じく「73」で回った高橋なつ希(大森第二中/右)は1打差2位。「まずは日本ジュニア出場を目標にしていたので、それは良かったです。まだ中1なので、来年はこの大会に優勝して日本ジュニアに行きたいです」
第3ラウンド(7月24日) 第49報 13時16分
12−14歳の部、首位から出た宇津木さやか(開智望中)は「76」とスコアを崩して3位タイ。「今日は35パットでした。チャンスにつかなくて、決めにいける距離じゃかなった。全部パットが入らなかったです」と悔し涙。
第3ラウンド(7月24日) 第48報 11時09分
さすが最終組。誰一人、ピースサインにも遅れを取らない。
第3ラウンド(7月24日) 第47報 11時08分
まだ大丈夫。
大久保花(開志国際高)
第3ラウンド(7月24日) 第46報 11時03分
はい、どうぞ。
左から
新井俐奈(明秀日立高)
飯田柚月(第一学院高)
第3ラウンド(7月24日) 第45報 11時00分
「どれだけ上手く頭の上で氷のうを安定させられるか」選手権
第3ラウンド(7月24日) 第44報 10時57分
まだまだ前半!
左から
木希晄(千葉学芸高)
岡田麻愛(目黒日大高)
五月女愛來(ルネサンス高)
第3ラウンド(7月24日) 第43報 10時57分
2打でグリーン手前まで持ってきたんだけどなぁ・・・
境美玲(埼玉栄高)
第3ラウンド(7月24日) 第42報 10時52分
きれい。
木希晄(千葉学芸高)
第3ラウンド(7月24日) 第41報 10時52分
レフティの存在にようやく気が付きました。
五月女愛來(ルネサンス高)
第3ラウンド(7月24日) 第40報 10時49分
「ロリー・マキロイのような選手になりたいです」の「R」
3日間、ありがとう!
今枝綾音(埼玉栄高)
第3ラウンド(7月24日) 第39報 10時49分
控えめなピースサイン
清水心結(代々木高)
P1
P2
P3
P4
P5
P6
P7
P8
P9