第2ラウンド(9月25日) 第14報 13時10分  
宮川恵理子(岡部チサン)は7番パー3(125ヤード)で、もう少しでホールインワンのナイスティーショット。ボールはカップ右、10�p弱に止まって、「お先に」のタップインバーディー。写真左は、内山汐里(東千葉)。

第2ラウンド(9月25日) 第13報 13時10分  
前半の5番パー5(404ヤード)で、ともにバーディーをマークし、”両手グータッチ”で喜び合う伊藤理恵(東名厚木、左)と近賀博子(久邇)。左端の倉田夕子(東京カントリー)は、惜しくもバーディーを逃し、パーでホールアウトした。

第2ラウンド(9月25日) 第12報 13時00分  
10番ホールを終えての最終2組のトータルスコア

第14組
 落合美詠子(千葉):7オーバーパー
 金井佳代(青梅):12オーバーパー
 小川原 秋(穂高):8オーバーパー
 関 奈緒美(新千葉):8オーバーパー
第15組
 岡安睦美(霞台):2オーバーパー
 倉田夕子(東京カントリー):10オーバーパー
 近賀博子(久邇):6オーバーパー
 伊藤理恵(東名厚木):8オーバーパー 

第2ラウンド(9月25日) 第11報 12時50分  
最終2組のなかでは、前半を最も安定したスコアでプレーする岡安睦美(霞台)のティーオフショット。

第2ラウンド(9月25日) 第10報 12時50分  
前半9ホールを終えての最終2組のトータルスコア

第14組
 落合美詠子(千葉):7オーバーパー
 金井佳代(青梅):10オーバーパー
 小川原 秋(穂高):6オーバーパー
 関 奈緒美(新千葉):8オーバーパー
第15組
 岡安睦美(霞台):1オーバーパー
 倉田夕子(東京カントリー):8オーバーパー
 近賀博子(久邇):6オーバーパー
 伊藤理恵(東名厚木):8オーバーパー 

第2ラウンド(9月25日) 第9報 12時30分  
名物ホールのひとつ、2オン可能な5番パー5(404ヤード)の第2打地点。白根山方向に向かって、打ち上げのショットを放つ倉田夕子(東京カントリー)。

会場の草津カントリークラブは今年開場60周年を迎えた。本選手権は、先月開催された国内男子ツアー競技「〜ジャンボ尾崎追悼大会〜 ISPS HANDA 夏に爆発 どれだけバーディー取れるんだトーナメント」などとともに、その記念イベントとして実施されている。

第2ラウンド(9月25日) 第8報 10時30分  
ドライビングレンジでの練習を終え、パッティング練習に移ろうとする金井佳代(青梅、左)と近賀博子(久邇)。金井は第1ラウンドを77ストローク、4位タイの順位につけている。

第2ラウンド(9月25日) 第7報 10時15分  
練習グリーンから坂を少し下ったところに、ドライビングレンジとアプローチ練習場のエリアが広がる。スタート前、ショット練習に取り組む安井麻実(ワンウェイ)。後方に広大なキャベツ畑が広がる。

第2ラウンド(9月25日) 第6報 10時00分  
前記・岡安睦美(霞台)が含まれる最終組(第15組)の4選手。左から伊藤理恵(東名厚木、第1ラウンド:77)、近賀博子(久邇、同76)、倉田夕子(東京カントリー、同75)、岡安睦美(霞台、同74)。

第2ラウンド(9月25日) 第5報 9時45分  
競技をリードする1番ティースタートの最終組(第15組)は、若干の遅れをもってティーオフを完了した。
写真:第1ラウンドを74のスコアでトップに立った岡安睦美(霞台)のティーオフ。岡安は昨年の本選手権で、優勝した近賀博子(久邇)と1打差の2位になっている。

第2ラウンド(9月25日) 第4報 8時30分  
第1ラウンドを84ストロークでプレーし、43位タイに位置する馬場由美(習志野、右)。来月末開催の日本女子シニア選手権の出場権が得られる上位34人(シード選手3人を除く)入りを目指し、1打も無駄にできないポジションにいる。
写真左は、応援に駆け付けた関東女子ミッドアマチュアの歴代優勝者・丸山菜々美。

第2ラウンド(9月25日) 第3報 8時15分  
10番ティースタートの1組目(第16組)。ティーショットを終え、全員笑顔でフェアウェイに乗り出した。左から本宮あゆみ(ニッソー)、家西愛子(かすみがうら)、高橋実途(鹿島の杜)、山口久美(総武)。

なお、本日は、スムーズな競技進行を図ってカートのフェアウェイ走行が認められている。

第2ラウンド(9月25日) 第2報 8時00分  
第2ラウンドの競技は快晴・無風の絶好のコンディションのもと、予定通りにスタートし、順調に進行している。
写真:1番ティースタートの第1組の4選手。左から富澤幸恵(オリムピックナショナル)、楠元彩子(津久井湖)、上野千津美(扶桑)、鏑木友子(成田東)。

第2ラウンド(9月25日) 第1報 7時00分 
今月の草津地方は、昨日まで降雨がなかった日はわずか2日だったとのこと。昨日は、明け方こそ霧雨があったが、午前10時ころから急速に青空が広がり、絶好のゴルフ日和となった。
本日も早朝からこの天候。素晴らしい競技展開が期待される。

第1ラウンド(9月24日) 第21報 16時30分  
本選手権の2023年のチャンピオン、内山汐里(東千葉、右)は、半月板損傷の故障上がりで、万全の体調ではないが、それでもこの日は79ストロークにまとめ、11位タイの順位で明日を迎える。
写真左は新保美樹(本千葉)。

第1ラウンド(9月24日) 第20報 16時30分  
標高が高く、空気も澄んでいるため、強い日差しが感じられた今日の草津CC。フェイスカバーを着用するプレーヤーは多かったが、なかでもクールに決まっていた堀野恵美(太平洋クラブ御殿場)。予選競技でベストスコア賞を獲得した選手の一人だ。

第1ラウンド(9月24日) 第20報 16時30分  
高原のまぶしい日の光を正面から浴びてちょっとまぶしそう。予選競技トップ通過の大向厚子(南総)。

第1ラウンド(9月24日) 第19報 16時30分  
アテスト終了後に予選競技のベストスコア賞を手渡され笑顔でポーズを作ってくれた高田真希(中央道晴ヶ峰)。

第1ラウンド(9月24日) 第18報 16時30分  
練習グリーンの横で、パッティング練習の合間にスコアの速報をチェックする4選手。左から落合美詠子(千葉)、金井佳代(青梅)、松山奈緒子(習志野)、横川亜希子(扶桑)。すっかり気心の知れた競技仲間という感じで、気兼ねなく冗談を言い合っていた。

第1ラウンド(9月24日) 第17報 16時15分  
こちらは満面の笑み。同じく予選競技のベストスコア賞を授与された中山ゆかり(ギャツビイ、写真手前)。

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