第2ラウンド(5月24日) 第6報 9時50分  
1番ティースタートの最終組(第14組)で、最初にティーオフを行う平石定夫(都留)。ティーオフ前にアライメントを確認する。
平石は第1ラウンドを74打でプレー、トップタイで第2ラウンドを迎えた。

第2ラウンド(5月24日) 第5報 8時30分  
7時過ぎ、爽やかな陽光と風を感じながら食堂のテラスでくつろぐ3選手。左から杉山直樹(赤城GC)、戸祭康夫(日光)、宮辰夫(習志野)。

第2ラウンド(5月24日) 第4報 8時30分 
青空をバックに、10番ティーから最初にティーオフを行った大野一男(ザ ナショナル・埼玉)

第2ラウンド(5月24日) 第3報 7時50分  
スタート前、リラックスした表情でカメラに収まってくれた第1組の3選手。左から村瀬雅宣(姉ヶ崎)、市川清(小川)、西山靖彦(白鳳)。
「スタート前だからね。終わったときは、どんな表情になりますか」と小川は笑う。

第2ラウンド(5月24日) 第2報 7時45分  
第2ラウンドの競技は、晴天のもと予定通り7時30分にスタート。
写真:1番ティーから最初にティーオフを行った村瀬雅宣(姉ヶ崎)。

第2ラウンド(5月24日) 第1報 6時30分 
第2ラウンドを迎える総武CC印旛コース。今朝は、昨日の天候からは一変。上空は徐々に青空が広がり、爽やかな風が吹き抜ける絶好のコンディション。
写真:今朝6時過ぎ、クラブハウスのテラスから10番ホールを望む

第1ラウンド(5月23日) 第21報 16時10分  
前記・上重修(東千葉)と食堂でゴルフ談義に花を咲かせる富田文雄(茨城)。第1ラウンドは79、9位タイの成績だった。

第1ラウンド(5月23日) 第20報 16時00分  
今年77歳になる、本決勝競技9番目の年長プレーヤー=上重修(東千葉)。
「来年、78歳で日本シニア選手権に出たいなぁ」と、まだまだ意欲満々。

第1ラウンド(5月23日) 第19報 15時50分  
予選トップ通過の記念品(バカラのカットグラス)を手にする宮本清(高坂)。「この間、一個欠けたからちょうど良かった」と笑顔。

第1ラウンド(5月23日) 第18報 15時40分  
久邇CCで実施された予選競技のトップ通過選手、西澤健司(穂高)。
予選は「まったくの無欲の勝利。上がってビックリの結果でした」と笑顔で振り返る。だが、今日は「いつもはやらないことをやって、失敗しました」と少し悔やんだ様子。

第1ラウンド(5月23日) 第17報 15時20分  
前記・予選競技が実施された桜ヶ丘CCのメンバー、谷真。予選は77打、6位タイの成績だった。ホームコースでの競技はメンバー優利と思いきや、競技当日はもちろん、その2か月も前からメンバー仲間や倶楽部スタッフから熱い応援を受け、「落ちるわけにはいかない」とプレッシャーを感じながらのラウンドだったと苦笑する。

第1ラウンド(5月23日) 第16報 15時00分  
桜ヶ丘CCで実施された予選競技を72の好スコアで、トップ通過した西田豊明(富士小山)。2位に3打差を付けての圧勝だった。

第1ラウンド(5月23日) 第15報 14時50分  
決勝競技進出の6番目の年長選手、石井幹(千葉桜の里、今年78歳)。第1ラウンドの競技を終えた後、昼食時に撮影。

第1ラウンド(5月23日) 第14報 14時45分  
昨年の本競技で3位に入賞した宮辰夫(習志野)。食堂に向かう階段を上る途中、カメラを向けるとこのポーズ。「渋い」と声をかけると、
「スコアは全然渋くないよ」と苦笑い。といっても、第1ラウンドのスコアは79。現状3位のスコアだ。

第1ラウンド(5月23日) 第13報 14時30分  
昨年の本決勝競技では、第1ラウンドの79(18位タイ)から、第2ラウンドは71の好スコアをマークしてジャンプアップ、5位入賞を果たした平田泰博(沼津)。

第1ラウンド(5月23日) 第12報 14時15分  
昨年の本競技で4位に入賞した田村敏明(小千谷)。この世代では日本でもトップクラスの実力者も、今日ばかりは3月並みの寒さで、手がかじかむと苦笑する。

第1ラウンド(5月23日) 第11報 14時00分  
今年7月に満80歳の誕生日を迎える、本決勝競技2番目の年長者=奥澤國男(龍ヶ崎)。昨年も本決勝競技に出場し、エージシュートを達成。天候が回復する明日も、エージシュートの可能性がありそう。
2度の心筋梗塞を克服。体調を心配される奥さまがプレーを許してくれる限り、本競技に出続けたいと笑顔で語る。

第1ラウンド(5月23日) 第10報 13時30分  
予選競技トップ通過の記念品を授与され、サムアップで応える鈴木久男(ザ ナショナル・千葉)。渋い!

第1ラウンド(5月23日) 第9報 11時30分  
振る続く雨も、なんのその。笑顔でスタートしていった山下勝紀(扶桑)。

第1ラウンド(5月23日) 第8報 11時10分  
昨年の本競技で惜敗、2位になった富田文雄(茨城、75歳)の1番ティーオフショット。年齢を感じさせない安定したスウィングだ。

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