競技レポート3 
「女子の部」優勝の斎藤のぞみ(東京都ゴルフ連盟、写真左)と4位に入賞の渡辺良江(那須小川、写真右)。

競技レポート2 
上位入賞選手。写真左から
 吉田清志(埼玉県ゴルフ協会、4位)
 中村尊重(中央都留、2位)
 佛本達信(平成倶楽部鉢形城、優勝)
 臼井秀明(鹿島の杜、3位)
 高村英昭(ハーモニーヒルズ、5位)
 

競技レポート1 
「男子の部」で優勝の佛本達信(平成倶楽部鉢形城)。
写真:KGA佐藤敏明理事長から優勝の記念品を贈呈される佛本

決勝競技(10月28日) 第19報 15時15分  
前出の峯信雄と同じく1番ティースタートの最終組(第13組)でラウンドする宮崎泰郎(赤城国際)は最終18番パー5で確実にパーオン。それでも、今日のHDCPが6だったことについては、「16くらいのゴルフでしたね」と苦笑した。

決勝競技(10月28日) 第18報 15時15分  
1番ティースタートの最終組(第13組)の峯信雄(リバーフェニックス)は、最終18番パー5でピン奥4〜5m、急なダウンヒルのラインのパーパットを沈めてこのリアクション。

決勝競技(10月28日) 第17報 15時15分  
女子の部、第17組の4選手。左から阿部香織(赤城国際)、斎藤のぞみ(東京都ゴルフ連盟)、田倉真由美(さいたま梨花)、水江文江(我孫子)。
斎藤はネット:69で優勝。阿部は同70で2位に入賞した。

スコア速報 
女子は全選手が競技を終えた。

https://s3-us-west-2.amazonaws.com/kga.gr.jp/compe/2456_22050_result.pdf

決勝競技(10月28日) 第16報 14時15分  
同じく18番パー5。村英昭(ハーモニーヒルズ)は、グリーン右手前、ピンまで15mほどの第3打をピッチ&ランでピン奥1m弱に寄せて、笑顔を見せた。

決勝競技(10月28日) 第15報 14時00分  
村上徹(蓼科高原)の18番パー5の第3打アプローチショット。次のバーディーパットはカップをわずかにそれ、このホールをイージーパーとした。

決勝競技(10月28日) 第14報 13時15分  
スタート前、リラックスした表情でカメラに収まる男子のトップスタート(第5組)の4選手。左から野原利道(JGMベルエア)、飯島孝(JGAプレミアム会員)、樺澤俊和(蓼科高原)、安藤秀二(東京都ゴルフ連盟)。

決勝競技(10月28日) 第13報 12時20分  
第25組の長谷川正幸(立科)は18番パー5(495ヤード)で、第3打をピン奥1m余りにピタリと寄せ、バーディーをマーク。「ナイスバーディー」の声に、笑顔を見せる。

決勝競技(10月28日) 第12報 12時15分  
前記・決勝出場選手のためにユニフォームを新たに作製した初穂CC。もう1人の選手=加藤孝司。

決勝競技(10月28日) 第11報 11時45分  
男子の最年少選手は26歳の寺本欣真(サンコー、26歳)。来年からKGA競技に挑戦しようと意欲を燃やしている。今回は競技成績は度外視。競技慣れと素晴らしいコースをプレーすることをメイン目標に出場したと、笑顔で語ってくれた。

決勝競技(10月28日) 第10報 11時20分  
本競技には、毎年多くのメンバーが参加する赤城国際CC。今年は、例年より参加人数が少なく、この決勝競技にも女子は2選手、男子は3選手にとどまった。うち女子のトップハンディキャップ選手=岡本典子(HDCP:9)のティーオフショット。

決勝競技(10月28日) 第9報 11時00分  
10番ティースタートの3組目(第16組)の4選手。右から2人目の木島千晶(カレドニアン)は本競技の歴代優勝者のひとりで、KGAスクラッチ競技(女子ミッドアマチュア決勝競技)にも出場する競技ゴルファー。

決勝競技(10月28日) 第8報 10時50分  
1番ティースタートの第4組でラウンドする、根本尚子(新玉村、写真左)と千島綾子(彩の森、写真右)。スタート前、カメラに笑顔で応えてくれた。

決勝競技(10月28日) 第7報 10時30分  
女子の最年長選手=馬場百合子(グリーンパーク)。今回はHDCP:15でプレー中。

決勝競技(10月28日) 第6報 10時00分  
初穂CCでは、本決勝競技に出場するメンバーのためにユニフォーム(ポロシャツ)を新調した。今回は2選手(綿貫幸太郎=写真、加藤孝司)が決勝に進出。


決勝競技(10月28日) 第5報 10時00分  
昨年は、JGA杯J-sysゴルフ選手権(JGAアンダーハンディキャップ競技)に出場し、見事優勝した浜出達弥(オリムピック)。今年も、JGA杯への出場を目標にプレーする。

決勝競技(10月28日) 第4報 9時50分  
本決勝競技の最年長出場選手=加藤国守(水戸レイクス、HDCP:18)。78歳での決勝出場だが、自身が最年長選手と聞いて驚かれていた。
予選競技には、HDCP:20で出場。グロス:92 (49,43)、ネット:72の成績で通過した。

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