決勝競技(6月18日) 第19報  14時00分  
有力倶楽部のひとつ、嵐山のAクラスのエース=菅井雅之のティーオフショット

決勝競技(6月18日) 第18報  13時50分  
前半を3位の成績で終えた日本海の応援テント。
「後半に入ってからは順調に……(笑)。それでも、新潟県勢ではトップですから」と笑顔が絶えない。

決勝競技(6月18日) 第17報  13時25分  
ハーフを終え、反省顔で戻ってきた冨島裕也(写真手前)を優しく迎えるゴルフ5・サニーフィールドの応援テント。

決勝競技(6月18日) 第16報  13時20分  
過去2度優勝の扶桑の応援テント。ここまでの戦況はいかに?

決勝競技(6月18日) 第15報  13時15分  
全選手がハーフターンを終えた時点でのリーダーボード

決勝競技(6月18日) 第14報  13時10分  
ずらりと並ぶ応援テントの列。そのなかでも大いに盛り上がっていたのが、この高坂。明るい笑顔が印象的だった。

決勝競技(6月18日) 第13報  13時00分  
2年連続6度目の優勝を狙う袖ヶ浦。ハーフターンの休憩をする、精神的支柱の阪田哲男(写真右から2人目)を囲んで笑顔が弾む。

決勝競技(6月18日) 第12報  12時45分  
降雨は幸い、時おり弱い小雨が降る程度。そのかわりに気温は上がらず、肌寒いまま。
そんな天候を予想していたのか、塩原の応援テントにはおでん鍋が用意されていた。写真右は、ハーフを終えて応援テントに戻ってきた菊地一郎。

決勝競技(6月18日) 第11報  12時30分  
霞ヶ関CCの人気メニュー、限定20食の「霞ヶ関プレミアムバーガー」=愛称「トランプ・バーガー」。うたい文句は「肉本来の味が楽しめるバーガー」。

決勝競技(6月18日) 第10報  12時00分  
本決勝競技の舞台=霞ヶ関の応援テント。カメラを向けると、笑顔でポーズを作ってくれた。

決勝競技(6月18日) 第9報  11時50分  
今年の女子倶楽部対抗決勝競技の舞台となるカレドニアン。応援テントは賑やかだった。

決勝競技(6月18日) 第8報  11時30分  
毎年、大勢の応援団がかけつける総武の応援テント。総武名物=手作りのお稲荷さん「勝ちいなり」は今年もテーブルの上に並んでいる。

決勝競技(6月18日) 第7報  10時20分  
倶楽部関係者をはじめ、大勢のギャラリーが見守るなかティーショットを放つスタートホール。ティーオフ前の緊張の表情が、ナイスショットを放ったあとはギャラリーの大拍手に、思わず顔がほころぶ。
写真:ナイスショットでスタートした河島慎吾(霞ヶ関)

決勝競技(6月18日) 第6報  10時10分  
ハーフを終えると、選手たちはグリーン周辺で見守る倶楽部関係者をはじめとするギャラリーから「お疲れさま!」の拍手で迎えられる。
写真:18番ホールをホールアウト後、ギャラリーの拍手に迎えられるAクラス10番ティースタートの1組目(第20組)、神羊二(ノーザン錦ケ原、写真左)と小林正志(森林公園、写真右)

決勝競技(6月18日) 第5報  9時00分 
Aクラスのトップスタート(1番ティー)でプレーする和田博(袖ヶ浦、写真左)。同伴競技者の平本眞言(中央都留、写真右)と椎野敏朗(ゴルフ5・サニーフィールド)は、「今日は日本チャンピオン(昨年の日本シニア優勝)のギャラリーです」(椎野)と、一緒にラウンドできることを楽しみにしているようだった。

決勝競技(6月18日) 第4報  8時50分  
有力倶楽部の一角、扶桑のAクラスのエースは日暮俊明。今回の予選はトップで通過。若手が育ってきたからと、選手強化に確かな手ごたえを感じている様子。

決勝競技(6月18日) 第3報  8時40分  
有力倶楽部のひとつ、富士チサン。Aクラスのエース=小林祺一郎はスタート前、担当キャディとリラックスした様子で歓談。ティーオフでは豪快にロングドライブを放っていった。

決勝競技(6月18日) 第2報  7時40分  
競技は予定通り7時30分にスタートした。
写真:東コースの1番ティーから最初にティーオフを行ったAクラス第1組の平本眞言(中央都留)

決勝競技(6月18日) 第1報  6時00分 
決勝競技の舞台、霞ヶ関CCの天候は、上空に雲の切れ間ものぞく曇り空で、当分は雨の心配はなさそう。
写真:名物ホールのひとつ、東コースの10番ティーからグリーンを望む

6/18に関東倶楽部対抗決勝競技が開催されます  
6月18日(月)、埼玉県の霞ヶ関カンツリー倶楽部 東・西コースにて、関東倶楽部対抗決勝競技が開催されます。

熱戦の模様は、6月18日の競技速報でお伝えします。

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